FUKUSA FACTORY

運営:有限会社大一創芸

代表メッセージ

ふくさをメインにあらゆる布製品の経験と実績をいかした安心のものづくり

  • “大切なトキ、大切なモノ、大切なヒトに”

    1978年より観光物産商品の製造卸から始まり、1998年からは日本の伝統的な文化であるふくさの製造に携わってまいりました。

    日本人の奥ゆかしさを象徴する、ふくさというモノをあらゆる世代の方に知ってもらい、ご使用頂きたいと自社ブランドを立ち上げ、展示会などへの出展などの活動を行っております。また、東京オリンピックの際に世界の方々にも素晴らしい日本の文化を知って帰って頂きたいとも考えております。

    大切なものを包むふくさを製造してきたノウハウを活かし、あらゆる布製品の製造にもチャレンジしており、これからもたくさんの実績を積み重ねてまいります。

    2019年より事業承継に成功し、新しい一歩を踏み出しました。新たに自動機の設備を導入しており、日々様々な挑戦をしております。社内で生地裁断から仕上げまで、“日本製”にこだわっております。

  • 代表取締役 大山 誠

    代表取締役 大山 誠